エンジニア2名が入社。採用リーダーと連携し、スカウトの改善を進める体制を整備
IT企業(匿名)様
エンジニア・プロダクト領域の採用を支援。採用リーダーと連携し、スカウトの訴求や運用を継続的に見直す仕組みを整えました。支援期間:約2年。
従業員規模:非公開
課題
・エンジニア採用を担う体制と専門的なノウハウの強化
・採用リーダーと連携し、スカウトの改善を進める仕組みづくり
効果
・エンジニア2名が入社
・プロダクト領域でも早期に採用が決定
・採用活動の再開時に、再び支援をご依頼
専門職の採用を進める体制とノウハウを強化
エンジニアやプロダクトマネージャーをはじめ、幅広い職種の採用を進めていた同社。エンジニア採用を中心に、実務を担う体制と専門的な採用ノウハウを強化するため、外部リクルーターによる支援を導入しました。
採用リーダーとの対話から、課題と訴求を整理
約2年にわたり、エンジニア・プロダクト領域の採用を支援。エージェントとの連携、採用チャネルの運用、各部門との定例ミーティングを通じた課題の整理を担当しました。
特に重視したのは、採用リーダーとのこまめな情報共有です。採用の優先度や求める人物像をすり合わせ、ターゲットに応じて何を伝えるべきかを整理。社内メンバーとともに、スカウトの訴求や運用を継続的に見直す仕組みを整えました。
エンジニア2名の入社と、プロダクト領域の早期採用につながる
支援を通じて、エンジニア2名が入社。プロダクト領域でも、早期に採用が決まりました。
採用活動が一時停止した後、再開時には再び支援をご依頼いただきました。各部門との対話を重ね、採用上の課題を日々の運用に反映する役割を担いました。
